10月版 難波のタピオカ店

大阪・難波は、『大阪の原宿』とも呼ばれるほど流行をいち早く取り入れる街です。
2019年は空前のタピオカブームが起こり、難波にも次々とタピオカドリンクのお店が立ち並ぶようになりました。今回は難波のタピオカドリンクショップの中でも私が特に美味しいと思ったものを3店紹介したいと思います。

1.Mot tram(モッチャム)

mot tram

『Mot Tram(モッチャム)』は、全国に7店舗を展開しているタピオカチェーン店です。モッチャムが人気になった理由の1つに、“生タピオカを使用している”という点があります。生タピオカと乾燥タピオカとの違いは何と言ってもその食感です。生タピオカのもちもちさは乾燥タピオカとは比べものにならないほどで、タピオカの魅力を存分に味わうことができます。そんな生タピオカをふんだんに使ったモッチャムのタピオカドリンクをぜひ一度味わってみてください。

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2.Q&Dタピオカ

q&dタピオカ

『Q&D TAPIOCA』は、難波の外れ北堀江にあるタピオカドリンク専門店です。
このお店はティーボトルが可愛いことがSNS上で拡散され話題になりました。今ではGoogle mapで評価4.0を獲得し平日でも行列ができるなど大人気のお店となっています。本格的な茶葉を使っているため、深い味わいに仕上がっており、味の方も申し分ありません。

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3.辰杏珠 心斎橋店

sin an jyu

『辰杏珠』は、東京・原宿発のタピオカドリンク専門店です。オープン当初から人気が爆発し今のタピオカブームの一旦を担ったお店です。なぜそこまで人気になったかというと、とにかくタピオカドリンクの全体的なクオリティが非常に高いからです。例えば、タピオカに注目すると、他店と比べても2倍くらいの大きさなのでもちもち食感が楽しむことができ、大きな満足感があります。また、ティーの味も、ミルクたっぷりなのにしつこすぎず、上品な味わいに仕上がっています。

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